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香港映画の砦 孟飛城
キュートな笑顔に長い足。扇子片手に華麗に舞う世紀の美形アクションスターメン・フェイ(リー・フォアマン)の人類最古にして最大のファンサイト。
♥ ホイ兄弟ファンホイホイ
アジアが世界に誇る太陽サミュエル・ホイ(許冠傑)とその兄弟のファンの再集結を目指す!
キュートな笑顔に長い足。扇子片手に華麗に舞う世紀の美形アクションスターメン・フェイ(リー・フォアマン)の人類最古にして最大のファンサイト。
♥ ホイ兄弟ファンホイホイ
アジアが世界に誇る太陽サミュエル・ホイ(許冠傑)とその兄弟のファンの再集結を目指す!
期待している筈はないんだけれど、
「自称ボーカルトレーナー」のブログをのぞいてしまった。
頭痛.....
こんなの読んでんの???
ひどいな。
「共鳴」なんて言葉、最初から使ってんじゃねー馬鹿、て感じで。
ノド声だのハラ声だの、初心者が誤解するよなことバッカシ。
まぁ、自分もそうやって教わったんでしょうね。
「自称ボーカルトレーナー」のブログをのぞいてしまった。
頭痛.....
こんなの読んでんの???
ひどいな。
「共鳴」なんて言葉、最初から使ってんじゃねー馬鹿、て感じで。
ノド声だのハラ声だの、初心者が誤解するよなことバッカシ。
まぁ、自分もそうやって教わったんでしょうね。
♠ ♠ ♠ ♠ ♠
結論から言っていいんだろうか.....
日本にゃ、まともな指導者はいないし、
対面以外の方法で教わることはできません。
教わった気にはなれるけどね。
変なクセがついて直すの大変だから、
何もやらない方がマシっちゃあマシです。
本気でやるんならね。
日本人の歌がヘタなのは、プロがヘタだからです。
お手本としてのプロ、指導者、
それからそれをチェックする耳、
つまり、歌のプロじゃなくても、
出来上がった音楽全体としてモノが言える人のコトね、
み~~~んなナンチャッテ。
どんなに声がでかくとも、
綺麗に聞こえても、音程が外れていなくても、基礎の有無は分かります。
で、そんなの私には歌には聞こえない。
将来性でも何でもない。
「あ~あ、もったいない」
.....それだけなんで。
真面目な人ほど、ヒドイことになっちゃいますね。
とても可哀想です。
「歌が上手くなる」系のブログが人気なところを見ると、
上手くなりたい人は多いんですね。
不思議なことに、上手いどころか、まともに歌える人はいないですね。
こんなに需要があるのに、先生がいない。
ビジネスになるから数はあるけれど、ニセモノばかり。
本当に病んでいるとしか言えません。
若者の夢を食いモノにする、人間のクズと呼びたい。
残念ながら、生徒に先生の良し悪しが分かるケースは少ないです。
指導者のダメ出しができる位なら、習う必要ありませんから。
信頼のできる専門家に、
信頼のできる先生を紹介して貰う以外にないですね。
ベラボーに値が張るかも知れないし、運良くタダかも知れない。
多分、運だけです。
出逢えるかどうかもね。
生徒というのは忠誠心溢れるもので、
どんなに学校の先生の言うことを聞かない子でも、
習い事の先生は盲目的に信仰したりします。
いい先生だったらそれでピンポンなのですが、
歌の場合、そうである可能性は限りなくゼロに近いなぁ~~~、ははは。
だって、いないんだもん。
あまりの悲劇に笑うしかないんだけど。
先生自身も、ナンチャッテ指導者の自覚がなかったりするんで。
どんなに才能がない人でも、3ヶ月も真面目にやれば少しは上達します。
初心者なら尚、目覚ましく進歩するはず。
全く上手くならない、ましてやヘタになる、なんて場合は、
そもそも指導がヘタなのではなく、ニセモノです。
裸足で逃げましょう。
生徒のせいにするなどは論外です。
伸びない生徒は10分話せば分かるんだから、追い返しなさい。
それは「人の話を聞かない生徒」だけですけどね。
ちゃんと言うことを聞いている生徒を正しく導けないなんて、アリエナイです。
通信教育ならあり得ますケド。
本なんてヤメナサイ。
たとえ間違っていなくても、きっと意味が分からない。
私が読んで、「ああ、こういうコトが言いたいんだろうなぁ」程度なんで。
本で勉強しなくちゃいけないような人には理解できないし、
そんなのアタマで覚えても何の意味もありません。
先生に向かってウンチク垂れて「帰れ」と言われるのが関の山。
「歌の先生」は「歌の先生」であって、
編曲の先生や作曲家、他の楽器のプレイヤーが兼ねるものではありません。
専門分野なのです。
ついでに言えば、ボイトレと歌の勉強は違います。
「あー、この子、ボイトレに通ったな」
という歌手志望の人は、よくいます。
「あ~あ.....」
声の綺麗な人は歌が上達しない傾向にあるので、危険と言えば危険でもあります。
でも、カラオケが上達したと言われて嬉しいなら、それでもいいかも知れません。
プロの耳も、結構その程度です。
きっとプロになれるでしょう。
ライバルがどんぐりばっかりなので、簡単ではないですけどね。
まともな指導者がいないのには原因があるのですが、
ここで書いても、きっとつまらないでしょう。
私自身も、気に入った子以外を指導する気はないし。
絶望的なことを言うと、
日本の環境の「歌」が染みついた状態で、
いきなりアメリカに行ってもダメだと思います。
教え方の問題だと思いますが、ナンチャッテ街道まっしぐらです。
それでも、アメリカから帰ってきて「上手くなった」
ことになっている歌手は一杯いますけどね。
それで満足ならイイけど。
基礎が完璧なら、行けばいいと思います。
ノド、ハラばっかり言ってる先生は、ちょっとアヤシイです。
ノドハラはいいけど、ノド「声」って言うようじゃ絶対にダメ。
「ミミ」という先生なら、ちょっと可能性ありかもね。
いつまでも声を「出せだせ」言うのは、ボイトレなら仕方ないけど、
それを歌の指導だと思っているのはパスですね。
どう?
げんなり???
ハツラツ~?
とりあえず、いいものを聴くことですね♥
斬り捨てご免!
日本にゃ、まともな指導者はいないし、
対面以外の方法で教わることはできません。
教わった気にはなれるけどね。
変なクセがついて直すの大変だから、
何もやらない方がマシっちゃあマシです。
本気でやるんならね。
日本人の歌がヘタなのは、プロがヘタだからです。
お手本としてのプロ、指導者、
それからそれをチェックする耳、
つまり、歌のプロじゃなくても、
出来上がった音楽全体としてモノが言える人のコトね、
み~~~んなナンチャッテ。
どんなに声がでかくとも、
綺麗に聞こえても、音程が外れていなくても、基礎の有無は分かります。
で、そんなの私には歌には聞こえない。
将来性でも何でもない。
「あ~あ、もったいない」
.....それだけなんで。
真面目な人ほど、ヒドイことになっちゃいますね。
とても可哀想です。
「歌が上手くなる」系のブログが人気なところを見ると、
上手くなりたい人は多いんですね。
不思議なことに、上手いどころか、まともに歌える人はいないですね。
こんなに需要があるのに、先生がいない。
ビジネスになるから数はあるけれど、ニセモノばかり。
本当に病んでいるとしか言えません。
若者の夢を食いモノにする、人間のクズと呼びたい。
残念ながら、生徒に先生の良し悪しが分かるケースは少ないです。
指導者のダメ出しができる位なら、習う必要ありませんから。
信頼のできる専門家に、
信頼のできる先生を紹介して貰う以外にないですね。
ベラボーに値が張るかも知れないし、運良くタダかも知れない。
多分、運だけです。
出逢えるかどうかもね。
生徒というのは忠誠心溢れるもので、
どんなに学校の先生の言うことを聞かない子でも、
習い事の先生は盲目的に信仰したりします。
いい先生だったらそれでピンポンなのですが、
歌の場合、そうである可能性は限りなくゼロに近いなぁ~~~、ははは。
だって、いないんだもん。
あまりの悲劇に笑うしかないんだけど。
先生自身も、ナンチャッテ指導者の自覚がなかったりするんで。
どんなに才能がない人でも、3ヶ月も真面目にやれば少しは上達します。
初心者なら尚、目覚ましく進歩するはず。
全く上手くならない、ましてやヘタになる、なんて場合は、
そもそも指導がヘタなのではなく、ニセモノです。
裸足で逃げましょう。
生徒のせいにするなどは論外です。
伸びない生徒は10分話せば分かるんだから、追い返しなさい。
それは「人の話を聞かない生徒」だけですけどね。
ちゃんと言うことを聞いている生徒を正しく導けないなんて、アリエナイです。
通信教育ならあり得ますケド。
本なんてヤメナサイ。
たとえ間違っていなくても、きっと意味が分からない。
私が読んで、「ああ、こういうコトが言いたいんだろうなぁ」程度なんで。
本で勉強しなくちゃいけないような人には理解できないし、
そんなのアタマで覚えても何の意味もありません。
先生に向かってウンチク垂れて「帰れ」と言われるのが関の山。
「歌の先生」は「歌の先生」であって、
編曲の先生や作曲家、他の楽器のプレイヤーが兼ねるものではありません。
専門分野なのです。
ついでに言えば、ボイトレと歌の勉強は違います。
「あー、この子、ボイトレに通ったな」
という歌手志望の人は、よくいます。
「あ~あ.....」
声の綺麗な人は歌が上達しない傾向にあるので、危険と言えば危険でもあります。
でも、カラオケが上達したと言われて嬉しいなら、それでもいいかも知れません。
プロの耳も、結構その程度です。
きっとプロになれるでしょう。
ライバルがどんぐりばっかりなので、簡単ではないですけどね。
まともな指導者がいないのには原因があるのですが、
ここで書いても、きっとつまらないでしょう。
私自身も、気に入った子以外を指導する気はないし。
絶望的なことを言うと、
日本の環境の「歌」が染みついた状態で、
いきなりアメリカに行ってもダメだと思います。
教え方の問題だと思いますが、ナンチャッテ街道まっしぐらです。
それでも、アメリカから帰ってきて「上手くなった」
ことになっている歌手は一杯いますけどね。
それで満足ならイイけど。
基礎が完璧なら、行けばいいと思います。
ノド、ハラばっかり言ってる先生は、ちょっとアヤシイです。
ノドハラはいいけど、ノド「声」って言うようじゃ絶対にダメ。
「ミミ」という先生なら、ちょっと可能性ありかもね。
いつまでも声を「出せだせ」言うのは、ボイトレなら仕方ないけど、
それを歌の指導だと思っているのはパスですね。
どう?
げんなり???
ハツラツ~?
とりあえず、いいものを聴くことですね♥
斬り捨てご免!
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